2005年09月26日
●行事の秋
23日は、学校の体育大会とむすめたちの体育祭が重なってしまい、初めて見に行けず残念でした。
家に帰ると下の子が気を利かせてプログラムのダンスを踊ってくれました。今日は、その代休で仕事はお休みで子どもたちと田舎へ帰り、さつまいもを掘って帰りました。彼岸過ぎの帰郷でした。
2005年09月21日
●宮古島のフォトログ
ここ数日フォトログに力を注いで、夏に行った宮古島の写真をアップしていました。いつも行かせていただいているブログにも顔を出さずに失礼してしまいました。300枚以上の写真を撮っていたので整理したりサイズを縮小したりで大変でした。まだまだ、以前から撮り貯めた写真がたくさん残っているのだけれど・・・。
2005年09月15日
●だんじり祭り
岸和田のだんじりが昨日・今日とありました。14日・15日という日程で、以前は15日が敬老の日だったため、休日に実施されるイメージがあったのですが、今は平日に行われることが多くなりました。そのため大人の男性の引き手が少なくなり、若い女性や子どもたちが主力になりつつあります。
それでも、仕事を休んでだんじりを引くという男性も多く、勇壮な祭りには違いありません。岸和田の周辺部にもだんじり祭りはあり、このあたりも10月に本番となります。
2005年09月13日
●てぃんさぐぬ花
前々から沖縄の音楽が好きで聴いていましたが、宮古島へも録音したものを持って行きました。そんな中の一曲がこれです。(てぃんさぐとは、ホウセンカのことだそうです。)
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『 てぃんさぐぬ花 』 喜納昌吉&チャンプルーズ
この曲は、もちろん沖縄民謡で、よく知られた曲です。いかにも沖縄という単調なメロディが続くよい曲です。ところで、喜納昌吉&チャンプルーズ版の「てぃんさぐぬ花」は、ハワイアンミュージックぽい演奏がされています。前奏からスチールギター?でリズムを刻み、そこに三線のメロディが加わり喜納昌吉さんのヴォーカルも趣深く、女性コーラスもいかにも沖縄で、とても南国情緒のある曲になっています。ところで、この曲は聴いたことがあってもその歌詞の内容を知っている人は多くないと思います。訳詞があったので載せてみます、「鳳仙花の花は 爪先を染めるもの 親の教えは 心に染めるものだよ 天の星々は 数えようと思えば数えることができる 親の教えは 数えることができぬものだよ ・・・・・・・」訳も分からず聴いていましたが、こんな教えを含んだ曲だったのですね。(沖縄民謡)
single CD 【 愛は私の胸の中/喜納昌吉&チャンプルーズ 】より 1993年
2005年09月12日
●選挙
投票には、夕方行って来ましたが、投票所には、いつも以上にたくさんの人が来ていました。
自民党の圧勝ですが、郵政民営化の実施やその他の問題をどのように解決していくのか、これからは、それをじっくり見ていくことも大切なことだと思います。
2005年09月10日
●久しぶりに・・・
久しぶりに、夕食後家族でスイミングに行きました。いつも嫁さんとむすめたちで行っていて、一緒に行こうと誘われるのですが何やかや理由を作って家でゴロゴロしていたのですが、とうとう行くこととなりました。やはりに久しぶりに泳ぐとすぐに疲れてしまって、プールサイドで止まってしまいます。子どもたちには、まだスピードでは負けませんが、スタミナでは追い越されてます。
2005年09月08日
●世界柔道
世界柔道が始まりましたが、日本勢は調子が良いようです。以前、日本のお家芸の柔道も海外勢に優位を与えていましたが、最近はさすが日本という成績を残していますね。
野球・サッカー・バレーボール・柔道・マラソンなどと本当にスポーツの秋到来ですね。
●ブログめぐり
最近の日課は、ブログめぐりをすること。
いつもほぼかかさず、リンクさせてもらっているブログを覗きに行ってます。
約1時間は、かかるかな。TVを見ないぶん、みなさんのブログの内容がいろいろな情報源になっています。
そうしていると、自分のブログを書こうと思うと眠くなって、書かずじまい。
まずは、自分のブログを書いてからにしよう・・・。
2005年09月05日
●台風
大型で非常に強い台風14号がやってきていますね。明日はまだこのあたりまでは、やって来ないでしょうが、あさってには、警報で学校も休校になるやもしれません。
ところで、今日は久しぶりに今日の一曲を・・・。
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『 SISTER JANE 』 TAI PHONG
(シスター・ジェーン) (タイ・フーン)
プログレ・ファンを自称していた頃に知ったグループで、日本でもアルバムが2枚ほど出されました。タイ・フーンという名前なので、いつも台風がやってくると彼らを思い出します。ベトナム系ミュージシャン2人が主要メンバーのフランスのグループですが、英語で歌っています。この曲は、ゆったりとしたピアノソロから始まりコーラスも絡んで徐々に盛り上がっていきます。とても繊細な感じのする高音のヴォーカルが魅力の一つです。後半のオルガンも印象的です。B面の「OUT OF THE NIGHT(闇の彼方へ)」は、ピンク・フロイドのアルバム「狂気」にも通じる素晴らしい演奏で、デビッド・ギルモアに通じるギター・プレイも聴くことができます。(1975年作品)
LP 【 TAI PHONG(恐るべき静寂)/TAI PHONG(タイ・フーン) 】 1976年
2005年09月03日
●スイミング
近所のと言っても車で15分ほどの温水ブールの会員になって7年ぐらい通っていたのですが、だんだん仕事等で忙しくなり、会員をやめて、気が向いたときにだけ通うようになりました。嫁とむすめたちは、今でも通っていますが・・・。少しおっくうなところはありますが、もう一度かよってみようかなと思う今日このごろです。(泳ぎに行っても、ジャグジーなどにいることが多いのですが・・・。)
2005年09月01日
●9月
とうとう9月がやってきました。
長い2学期が始まります。
ところで、全然関係ないのですが、HPのアドレスにアクセスしても表示されない状況に陥ってしまいました。
ブログは、表示されているのになぜだろう。